コンサルティング


「商品価値は、どこにある?」
答えは見事にバラバラ!

世の中は価値の本質に迫れていません。
ゆえに商品価値がどこにあるかも分かっていません。

でも商品価値は企業にとって「メシのタネ」。
だから商品価値の本質に迫れている企業は圧倒的に強い。
例えば、今のGAFAのように。


本質系イノベーションコンサルティング

イノベーションの駆け込み寺

<GAFAを超える>

本質とイノベーションの関係を見てみましょう。

あなたは「本質とは何か」が分かりますか?

あくまでも客観的な本質ですよ。

主観的な本質ではダメです。

価値の本質に迫れない世の中が考える価値は、価値「らしきもの」でしかありません。

商品価値、ビジネス、ビジネスマン、企業なども「らしきもの」になります。

価値の本質に迫れる人が考える価値は、価値「そのもの」です。

商品価値、ビジネス、ビジネスマン、企業なども「そのもの」になります。

常識とは、多くの人に共通する認識でしかありません。

その多くは非本質ベース(「らしきもの」ベース)なのです。

世の中は、そうと気づいていませんが。

本質は「普遍的に正しいもの」なので、たとえ常識破りでもイノベーションを起こします。

新たに発見された自然法則と同様に、です。

本質はあらゆる物事にありますので、モノでもコトでもイノベーションを起こします。

世の中には「鶴」もいなくなりました・・・

本質は普遍的に通用するものなのです。

商品価値は、顧客の記憶が生むものです。

ですから、商品がなくなっても記憶が残れば再現できます。

実は、GAFAのルーツは日本企業にあるのではないでしょうか。

コンサルティングの内容を見てみましょう。

繰り返します。
世の中は「本質とは何か」が分かっていません。
かつてのソニーも今のGAFAも例外ではないでしょう。

彼らは「感覚的」に本質に迫れている(いた)だけ。

その中で「論理的」に本質に迫れれば、彼らを超えられます。

ソニーのaiboモデルは、顧客の記憶を刺激し続けることができます。

そのことで、顧客あたり100万円を超える課金(aibo単体だと20万円程度)ができます。

関連商品も売れるでしょう。

まずは「本質系イノベーション研修」で論理的に本質に迫れる人材になっていただきます。

併せて研修の内製化をお勧めします。
研修費用を抑えつつ組織全体を本質に迫らせることができます(ロイヤリティ不要です)。

研修だけでも異常に高い評価を頂戴しています。

哲学的・認識論的なテーマについて、高度に論理的なアプローチでのグループ討議を繰り返し行います。

頭の中をScrap & Buildします。

世界最高レベルで「考える」ことに徹した研修です。

対面よりオンラインの効果が低くなることはありません。

アイデア出しはビジネスの全領域を対象に行なっていただきます。

ただし、領域ごとに軽重があっても構いません。

コンサルは1人で十分です。

「本質系イノベーション研修」受講者のプロジェクトに大人数のコンサルは不要です。

「本質系イノベーション研修」受講者は仕事の大幅な効率化もできるようになるようです。

通常、担当業務との兼務でまったく問題ありません。

ビジネスの全領域を対象とするアイデア出しを行っているため、関連部門に興味を持ってもらいやすく、連携しやすくなっています。

イノベーションに向けた社内共通の意識と言語を生むことの効果は、計り知れません。

「こなす」のではなく世界最高レベルで「考える」ことに徹したプロジェクトです。

対面よりオンラインの支援効果が低くなることはありません。

以下、事例も見てみてください。


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