講演

 

15年のロングヒット講演

「出る杭を育てる時代」

< 講演一発で意識改革 >

 

※ オンラインでも実施できます

 

Amazon Kindle総合1位ベストセラー

ソニーの復活に繋がった提言満載
『ソニーをダメにした「普通」という病』

その著者、弊社代表・横田が講師を務めます

講演実績

・大前経営塾
・日経フォーラム
・日立製作所
・NEC
・三菱電機
・大日本住友製薬
IHI
・しげる工業
・デクセリアルズ
・日本IBM
・三菱UFJトラストシステム
・オービック
・日本科学技術連盟
・サプライチェーンカウンシル
・京都府情報産業協会
・群馬中央総合研究所
・彩の国工場振興協議会
・加須りそな会

 など多数(数百回)

講演料

●講演60~90分: 30万円(税別)
●Q&Aも行います。

※旅費は実費精算になります(首都圏は不要)。

講演サポーター

サポーター経由でもご依頼いただけます。

講演依頼.com
システムブレーン
講演の達人
講演依頼ナビDX
DMM講演依頼

など

講演を本でイメージできます

イノベーター「出る杭」の本質思考
―GAFAを超える発想法―


(クリックでAmazonサイトへ)

横田宏信 著
出る杭の杜 発行/サンクチュアリ出版 発売
2019年10月1日発売

【Amazon「経営科学」1位】

 

<おすすめポイント>

● かつてのソニー、今のGAFAの奇跡的な成功の本質が見える。
● イノベーションを起こす秘訣が分かる。
● すぐに使える常識破りの発想、仰天アイデア満載。

読者の声
(Amazon評価:『とことん楽しめ』さん)

★★★★★
ビジネスを単なる経済活動としてではなく、社会を形成する我々の精神の活動として独自の視点から描く。
戦略やビジネスモデルという表層的な事象を描く一般的なビジネス書に対し、一段高い所に位置する視座そのものが本質思考の成せる技と思わせる。
GAFAの解説も面白い。 彼らが小手先ではなく顧客をいかにして魅了しているかという考察は、業界と職種を問わずビジネスの現場のあらゆる場所で応用の効く内容だった。
著者はこの一冊の本を通して本来の仕事がいかに楽しく人間的な行いであるかを説く。
論理と情緒の絶妙なバランスの上に成り立つ良書だった。

<目次> クリックで表示

はじめに

第1章 時代は「出る杭」を求めている

・「出る杭」企業、ソニーとGAFA
・「出る杭」は全体最適を重んじる
・「出る杭」な創業者たち
・「出る杭」に会社の壁はない
・「出る杭」は「本質視力10.0」
・「出る杭」はイノベーションを起こす
・「出る杭」が起こすのは「イノベーション2.0」
・「出る杭」は「深く、広く、正しく」考える
・「出る杭」は世界を救う
・日本を救って、世界を救おう

第2章 「出る杭」は深く考える

・顧客にとって良ければすべて良し
・「お客様ごっこ」のB to B
・「顧客体験(CX)」では浅い
・「千年課金」のビジネスモデル
・商品を買わない時代
・市場とは「頭」である
・市場占有率とは「頭の占有率」である
・プラスの価値とマイナスの価値
・そもそもオレが商品だ
・商品づくりより人づくり
・金より理念

第3章 「出る杭」は広く考える

・みんなに見えている商品は狭い ①
・みんなに見えている商品は狭い ②
・日本企業は商品をますます狭くする
・ブランドは一つでいい
・従業員も商品である
・顧客も商品である
・記憶のプラットフォーム
・記憶のマジック
・準ダイレクトモデル
・「夢じゃ食えない」vs「夢じゃなきゃ食えない」

第4章 「出る杭」は正しく考える

・正しさを正しく知る
・論理的でも正しいとは限らない
・想像が論理を活かす
・バリュー・エンジニアリングを疑う
・コスパを疑う
・バリューチェーンを疑う
・マーケティングを疑う
・ミッション経営を疑う
・企業の売買は人身売買?
・無知の知を知る

第5章 だから「出る杭」はこう考える

・会社のために働かない
・「事あれ主義」で行く
・ルール無用 ①
・ルール無用 ②
・ルール無用 ③
・「ほうれんそう」をしない
・神を細部に宿らせない ①
・神を細部に宿らせない ②
・人生を浪費しない
・仕事を楽しめ

おわりに

<著者プロフィール> クリックで表示
應義塾大学経済学部卒業後、ソニー株式会社に勤務。
「出る杭」歓迎であった成長期のソニーの中でもひときわ「出る杭」ぶりを発揮。
自らの企画を勝手に推進、世界に先駆け、ソニーでも初のSCM革新を成功させた。

ソニー退職後は、大手グローバルコンサルティングファームの要職を歴任。
米PwCではシニアディレクター、仏CGE&Yではコンサルの頂点、ヴァイスプレジデントに就任。

2004年にソスピック株式会社を設立、本質に忠実なコンサル活動を推進。

イノベーションを起こす、常識破りの発想力養成プログラム「本質系イノベーション研修」
(通称:出る杭研修)が企業・学術機関・行政機関などから注目を浴びている。

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日科技連でも出る杭研修を実施してます

「日科技連 本質が起こすイノベーション2.0セミナー」

「本質とは何か?」と問われて答えに詰まらない人は、まずいません。
つまり、ほとんどの人は、商品価値、商品、仕事、企業などの本質をわからないまま、日々ビジネスをしています(気づいていませんが)。
ですから、本質がわかる人は、ほとんどの人にはないダントツの仕事力を持つ「出る杭」となります。
本セミナーでは、本質を徹底的に考え抜かせることで、本質がわかる希少で有為な「出る杭」人材を育てます。

●本質を見極める力が身につきます。
●本質ベースの発想力が養われます。
●本質ベースの発想は常識破りなものになりますので、イノベーションに繋がります。
●徹頭徹尾、論理的に考え抜かせるので、論理的思考力も高まります。
●本質を見極める力は、AI 時代に生き残るための究極の武器ともなります。