執筆

 

本質についての考察

 

【 経済紙 】

「出る杭」を育てる時代
(日経ものづくり:2015年2月号~6月号)

「『出る杭』を育てる時代」は、 日経ものづくり2015年2月号
「ソニーをダメにした『普通』と
いう病」の著者、横田宏信氏の
人材育成論です。
新たな事業や製品を生み出し、
事業を牽引する「出る杭」とは
どのような人材か、どうすれば
出る杭は育つのかについて
横田氏がその思いを語ります。

(記事中の紹介文より)

「出る杭」が拓く顧客視点のものづくり
(日経ものづくり:2016年2月号~6月号)

「『出る杭』が拓く顧客視点の日経ものづくり2016年2月号
ものづくり」では、「ソニーを
ダメにした『普通』という病」
の著者、横田宏信氏が、
古巣ソニーの中期経営方針を
題材に、顧客重視のものづくり
とは何か、どういうスタンスで
ものづくりに取り組むべきかを
説きます。

(記事中の紹介文より)

【 Web 】

aibo登場!ソニーは「普通」という病を克服したか?
(日経テクノロジーオンライン:2018年1月)

ソニーが12年振りに「aibo」を出し、
ロボット事業に再参入した。
aiboは、同社が「本質」へ回帰した
ことを意味するのか。
元ソニーの「出る杭」社員にして、
著書「ソニーをダメにした『普通』という病」
で同社へ痛烈なダメ出しをした筆者が考察する。

(記事中より)

御社の「商品価値」はなぜちっともお客に響かないのか
(ダイヤモンドオンライン:2017年3月14日)

ビジネスパーソンは、日々、
商品価値を顧客に提供する
ことによってお金を稼いで
いる。
このことに異論のある者は、
いないだろう。
なのに、改めて「商品価値
は(物理的に)どこにあるか?」
と問われれば、ほとんどの者は
答えに詰まることになる。

(記事中より)

出る杭コンサルの眼
(日経テクノロジーオンライン:2015年5月~2016年5月)

かつてソニーが、新聞に「出るクイ日経テクノロジーオンライン:出る杭コンサルの眼
を求む」という求人広告を出した
のはつとに知られています。
筆者は、そのソニーで周囲の反発
にもめげずにSCM改革などを主導
した横田宏信氏。
自ら「出る杭」を自負する同氏は、
現在「出る杭」人材の育成などを
手掛けています。
そんな同氏が、古巣のソニーや今の
経済、世の中を、出る杭ならでは
独自の「眼」で斬ります。
(コラムの連載主旨より)

☆☆☆ アクセスランキング ☆☆☆
総合1位: 12回  ジャンル別1位: 15回
☆☆☆☆☆☆(全20話)☆☆☆☆☆☆

サイトマスターも繰り返し注目!(2015、2016年)
『 新連載開始で「ソニー祭り」の様相 』
『 設計・製造現場に広がる懸念とは 』
『 当事者が執筆する企業の内幕 』
『 まだまだ読まれてます”もうかる設計” 』
『 変えるべきこと、変えるべきでないこと 』

 

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日経×TECHで連載中

「出る杭、本質で世相を斬る」

古今東西、人々は「本質」から離れ偶有性という名の「本質ではない何か」に振り回され続けて生きている。

そんな世の常にあらがって、真性の「本質オタク」であるがゆえにコンサル業界の出る杭となった著者が、世の中を少しでも本質に近づけようと、偶有性まみれの世相を本質で斬りまくる!

(連載趣旨より)