執筆

【 脱・小手先の時代 】

本質的な考察

【 出版 】

イノベーター「出る杭」の本質思考
―GAFAを超える発想法―

 

イノベーター「出る杭」の本質思考
―GAFAを超える発想法―

横田宏信 著
出る杭の杜 発行/サンクチュアリ出版 発売
2019年10月1日発売

<Aamzonの商品説明より>

GAFAは、かつて奇跡の成長神話を生んだソニーを追いかけた。
ソニーは、本質に迫れる人材「出る杭」の集団だった。

では、本質とは何か? それは古代ギリシア時代から続く謎。
世の中は、いまだ本質に迫れていない。

だから「出る杭」は常識破りの発想で、イノベーションを起こす。

しかし、GAFAはまだ本質に迫り切れているわけではない。
ならば、本質に迫り切ることで、GAFAを超えられる。

これは、本質に迫り切ることでしか見えない、
常識破りの発想法、仰天アイデア満載の本である。

【 Amazon「経営科学」1位 】

 

出る杭を育てる時代

出る杭を育てる時代

横田宏信 著
出る杭の杜 刊
2016年8月1日発売

<Aamzonの商品説明より>

「イノベーションを起こすのは、出る杭だ。分かっているけど、出る杭がいない」

いなければ、育てればいいんです。
では、どう育てるか?

本書では、ソニーで自らイノベーションを起こし、Amazon Kindle総合1位に輝く『ソニーをダメにした普通という病』を書いた「出る杭コンサルタント」横田宏信が、その答えを示します。

哲学的に「深く」「広く」「正しく」考え抜かせることで知られる、あの「出る杭研修」に準拠。

日経ものづくり、日経テクノロジーオンラインで連載されて好評を博した内容です。

日経テクノロジーオンラインでは、サイト全体の月間総合1位も獲得しました。

『最新! ビジネス書「売れ筋200冊」ランキング』(東洋経済オンライン)にランクイン

 

ソニーをダメにした「普通」という病

ソニーをダメにした「普通」という病

横田宏信 著
出る杭の杜 刊
2016年2月4日発売(2008年初版)

ソニーの復活に繋がった提言満載!

<Aamzonの商品説明より>

本質に肉薄すれば、普通でなくなる。

最も普通でなかった企業であるかつてのソニーが辿った普通化の道程描写を通じて、企業にはびこる悪しき普通を炙り出し、解決策を提起する。

【 Amazon Kindle「総合」1位 】
※ 総合100位以内(ベストセラー) 通算105日間

【 Apple iBooks「ビジネス/マネー」1位 】
【 Sony Reader「ビジネス/経済」1位 】
【 楽天kobo「ビジネス/経済」1位 】

 

【 経済紙 】

「出る杭」を育てる時代
(日経ものづくり:2015年2月号~6月号)

「『出る杭』を育てる時代」は、 日経ものづくり2015年2月号
「ソニーをダメにした『普通』と
いう病」の著者、横田宏信氏の
人材育成論です。
新たな事業や製品を生み出し、
事業を牽引する「出る杭」とは
どのような人材か、どうすれば
出る杭は育つのかについて
横田氏がその思いを語ります。

(記事中の紹介文より)

「出る杭」が拓く顧客視点のものづくり
(日経ものづくり:2016年2月号~6月号)

「『出る杭』が拓く顧客視点の日経ものづくり2016年2月号
ものづくり」では、「ソニーを
ダメにした『普通』という病」
の著者、横田宏信氏が、
古巣ソニーの中期経営方針を
題材に、顧客重視のものづくり
とは何か、どういうスタンスで
ものづくりに取り組むべきかを
説きます。

(記事中の紹介文より)

【 Web 】

出る杭、本質で世相を斬る ~出る杭コンサルの眼Ⅱ~
(日経×TECH:2018年4月~)

古今東西、人々は「本質」から離れ偶有性という名の
「本質ではない何か」に振り回され続けて生きている。

そんな世の常にあらがって、真性の「本質オタク」
であるがゆえにコンサル業界の出る杭となった著者が、
世の中を少しでも本質に近づけようと、
偶有性まみれの世相を本質で斬りまくる!

(コラムの連載主旨より)

aibo登場!ソニーは「普通」という病を克服したか?
(日経×TECH:2018年1月)

ソニーが12年振りに「aibo」を出し、
ロボット事業に再参入した。
aiboは、同社が「本質」へ回帰した
ことを意味するのか。
元ソニーの「出る杭」社員にして、
著書「ソニーをダメにした『普通』という病」
で同社へ痛烈なダメ出しをした筆者が考察する。

(記事中より)

御社の「商品価値」はなぜちっともお客に響かないのか
(ダイヤモンドオンライン:2017年3月14日)

ビジネスパーソンは、日々、
商品価値を顧客に提供する
ことによってお金を稼いで
いる。
このことに異論のある者は、
いないだろう。
なのに、改めて「商品価値
は(物理的に)どこにあるか?」
と問われれば、ほとんどの者は
答えに詰まることになる。

(記事中より)

出る杭コンサルの眼
(日経×TECH:2015年5月~2016年5月)

かつてソニーが、新聞に「出るクイ日経テクノロジーオンライン:出る杭コンサルの眼
を求む」という求人広告を出した
のはつとに知られています。
筆者は、そのソニーで周囲の反発
にもめげずにSCM改革などを主導
した横田宏信氏。
自ら「出る杭」を自負する同氏は、
現在「出る杭」人材の育成などを
手掛けています。
そんな同氏が、古巣のソニーや今の
経済、世の中を、出る杭ならでは
独自の「眼」で斬ります。
(コラムの連載主旨より)

☆☆☆ アクセスランキング ☆☆☆
総合1位: 12回  ジャンル別1位: 15回
☆☆☆☆☆☆(全20話)☆☆☆☆☆☆

サイトマスターも繰り返し注目!(2015、2016年)
『 新連載開始で「ソニー祭り」の様相 』
『 設計・製造現場に広がる懸念とは 』
『 当事者が執筆する企業の内幕 』
『 まだまだ読まれてます”もうかる設計” 』
『 変えるべきこと、変えるべきでないこと 』

こちらも注目

コンサルティング

【 脱・小手先の時代 】

徹底的な本質思考でイノベーションを実現

イノベーション・コンサルティング

< 狙い: GAFAを超える >

※ オンラインでも実施できます

人材開発

【 脱・小手先の時代 】

本質の徹底追及という、常識破りの発想力養成プログラム

本質系イノベーション研修

< 通称:出る杭研修 >

※ オンラインでも実施できます

本質系イノベーション研修風景

出版

【 脱・小手先の時代 】

本質が分かる本

< 本質視力=10.0へ >

イノベーター「出る杭」の本質思考 ―GAFAを超える発想法―

横田宏信 著
出る杭の杜 発行/サンクチュアリ出版(2019年10月1日)

※ Amazon「経営科学」1位

 

出る杭を育てる時代

横田宏信 著
出る杭の杜 刊(2016年8月1日)

※ 東洋経済・最新!ビジネス書「売れ筋200冊」

 

ソニーをダメにした「普通」という病

横田宏信 著
出る杭の杜 刊(2016年2月4日<2008年初版>)

※ Amazon Kindle総合1位ベストセラー

講演

【 脱・小手先の時代 】

15年のロングヒット講演

「出る杭を育てる時代」

< 講演一発で意識 >

※ オンラインでも実施できます

【 ベストセラー 】
Amazon Kindle:総合ランキング1位
Apple iBooks:ビジネス/マネーランキング1位
Sony Reader:ビジネス/経済ランキング1位
楽天kobo:ビジネス/経済ランキング1位

ソニーの復活に繋がった提言満載
『ソニーをダメにした「普通」という病』
著者の弊社代表・横田が講師

日科技連でも出る杭研修を実施してます

「日科技連 本質が起こすイノベーション2.0セミナー」

「本質とは何か?」と問われて答えに詰まらない人は、まずいません。
つまり、ほとんどの人は、商品価値、商品、仕事、企業などの本質をわからないまま、日々ビジネスをしています(気づいていませんが)。
ですから、本質がわかる人は、ほとんどの人にはないダントツの仕事力を持つ「出る杭」となります。
本セミナーでは、本質を徹底的に考え抜かせることで、本質がわかる希少で有為な「出る杭」人材を育てます。

●本質を見極める力が身につきます。
●本質ベースの発想力が養われます。
●本質ベースの発想は常識破りなものになりますので、イノベーションに繋がります。
●徹頭徹尾、論理的に考え抜かせるので、論理的思考力も高まります。
●本質を見極める力は、AI 時代に生き残るための究極の武器ともなります。